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3月18日の名言 (渋沢栄一, ゲーテ)

おはようございます。今日は3月18日です。


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余はいかなる事業を起こすにあたっても、利益を本位に考えることはせぬ。
この事業は起こさねばならず、かの事業は盛んにせねばならずと思えば、それを起こし、関与し、あるいはその株式を所有することにする。
渋沢栄一(実業家)

[渋沢栄一]
江戸時代末期(幕末)から大正初期にかけての日本の武士(幕臣)、官僚、実業家。第一国立銀行や東京証券取引所などといった多種多様な企業の設立・経営に関わり、日本資本主義の父といわれる。理化学研究所の創設者でもある。


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30分ぐらいでは何もできないと考えているより、世の中の一番つまらぬことでもする方がまさっている。
ゲーテ(ドイツの詩人)

[ゲーテ]
ドイツの詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家。ドイツを代表する文豪。小説『若きウェルテルの悩み』『ヴィルヘルム・マイスターの修行時代』、叙事詩『ヘルマンとドロテーア』、詩劇『ファウスト』など広い分野で重要な作品を残した。


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